HG獅電改シノ機製作記#1(仮組編)

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なんか随分間空いちゃいました。

GWもあったような無かったような忙しさでもう5月も終わりです。

買ったはいいものの長いこと放置してた獅電を作ります。

写真の記録をみると届いたのは12月とあります。

コワイ!

 

あとテンプレートとか変えてみました。

よしなに。

 

パチ組。

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ほぼほぼフレーム構造が再現され、かつパーツ数も多くなく非常に良いキットです。

プレバンのシノ機ではライオットシールドが省かれ、

代わりに肩部のスラスターと鶏冠が付属。

 

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スタイルもよく、デザイナーである形部一平氏のデザインにもあるディティールまで再現されておりパチ組だけでも満足度の高い逸品です。

 

見切れてた二代目流星号と。

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夕方であることがビシビシと伝わってきます。

写真の具合からだと色があまり違わないように見えますね。

身長はグレイズ改弐のがデカイです。

首延長した影響もありますが。

 

うかうかしてる内に発売されていた4代目と。

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こうして並べてみても獅電のプロポーションの良さは突出しているように思います。

製作予定としては今回も大きな改修の予定はありません。

設定画にあるディティールを適宜追加するつもりです。

腰にあるシリンダーの終点?が曖昧で宙に浮いているので、

その辺再現できたらなーとこれ↓を買ってみました。 

 獅電についてはそんなに詳しく書かれていませんでしたが、

イオフレームの裸の状態は見られたので良かったです。

再現できるかは・・・?

 

ぼちぼちやります。

 

へば。

 

 

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