HGバルバトス第5形態オプション製作記3(改修編2)

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 スラスターの接続アームです。

 

側面に当たる部分はパーティングラインがあるのでセラカンナして処理。

 

裏側には肉抜きが有ったので、ポリパテで埋めました。

肉抜き埋めるのも苦手で、精進が必要ですね・・・。

なんかコツとかあるのかしら。

 

ざっくり削ってサフ吹いてみたんですが、まぁ汚い。

もう少し直します。

 

 

それと第5形態再現のために購入。

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 これでバルバトスは

・HGバルバトス

・HGクタン参型付属

・HG第6形態

と3体目になってしまった・・・。

 

第6新規のランナーとか見てみると。

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 リアクティブアーマー、1パーツ成形です。

このゲート?ってポッキリ折れないためなんですかね。

 

で、第5形態に必要そうなパーツを。

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 左下のはバックパック用の懸架ジョイント

ガッチリメイスやらモテる!って聞いて使ってみましたが、

キツすぎて塗膜剥がれます・・・。

元のジョイントでもいいかなー。

 

右下はバックパックから伸びるアーム。

今回新規になっていて、真ん中のヒンジで曲がります。

 

新規の腕部は見ての通り肘辺りまでは同じ構造。

前腕部も特に問題ないパーツ分けなので、しっかり整面してやれば格好付くと思います。

 

一応第6形態で組み立て。

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 結構目も第6形態に慣れてきて、めっちゃかっこ良く見えます。

こっちはこっちで作ろうかなぁ。

 

作ったバルバトスと比較。

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 こうしてみると頭部とか割りとエッジ立ってるな!!ってなりました。

普段素組との比較とかあまりしないので、

自分が手をかけたところがわかるのはいいですね。

 

一応第6形態組みましたが、それはそれで別記事に起こすかもしれないです。

 

 マキシマ買えなかったので泣きながらプレバンでフォックスハウンドポチります・・・。

へば。

 

HGBF 1/144 Ez-SR フォックスハウンド

HGUC 1/144 クロスボーン・ガンダムX2

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